
Profile
プロフィール
こむれデジタル
OFFICIAL WEBSITE
Aiko Komure
SNS苦手起業家の
デジタル執事
こむれ あいこ
AIKO KOMURE
生年月日
1985年3月12日
血液型
O
出身地
鹿児島県
趣味
映画鑑賞
好きな食べ物
チョコ
【ご挨拶】
あなたの情熱と大切な時間を守る「最高の黒子」として。
はじめまして、小牟禮 愛依子(こむれ あいこ)です。
私は現在、デジタル作業が苦手だったり、多忙を極める起業家やサロンオーナー様向けに、リール動画編集、公式LINE構築、Googleツールを活用した業務の仕組み化・タスク管理を一気通貫でお引き受けする「デジタル執事」として活動しています。
「受講生やお客様にもっと向き合いたいのに、SNSの発信やIT作業に追われて夜遅くまでパソコンから離れられない……」
そんな一人で頑張る起業家様の「面倒くさい・時間が足りない」をまるごと解消し、ビジネスの成長と「心と時間の余白」を生み出すお手伝いをしています。
【ストーリー】
なぜ、私は「裏方」として生きるのか
1. 10年の事務経験と、仲間を支える「喜び」の原点
体育大学を卒業し、教員免許を取得した私は、教員の道ではなく一般事務の仕事を選びました。もともとPC作業が好きだったこともあり、10年以上の事務職を通じて多くの現場や組織を裏から支えてきました。現在はジュニアハンドボールクラブのコーチも務めながら、デジタル執事との「2足の草鞋」で活動しています。
長女として育った私は、昔から誰かに頼られることに何よりの喜びを感じるタイプでした。「頼まれたからには絶対に期待に応えたい!」と、どんなことでも方法を徹底的に調べ上げてやり遂げてきました。
職場や運営に携わるジュニアクラブでも、Googleツールを使ってスケジュールや連絡の「仕組み化」を実行。「作業がすごくラクになった!ありがとう!」と笑顔で喜んでもらえることが、私の原動力です。
2. 低単価での消耗と、挫折から学んだ「伴走」の重み
しかし、独立した当初は、決して順風満帆ではありませんでした。
自分の能力を過信してスケジュールを詰め込みすぎてしまったり、低単価な動画編集案件に追われて疲れ果ててしまったりと、大きな挫折も経験しました。
「ただ言われた作業をこなすだけの作業者」では、誰も幸せにできない。
その痛切な失敗があるからこそ、私は「クライアントのビジネスの背景まで深く理解し、悩みに寄り添いながら一緒に目標に向かう伴走者」であり続けることを固く心に誓いました。
3. 4児の母だからこそ届く、圧倒的な作業効率と安心感
私自身、中学生から幼児まで4人の子どもを育てる現役のママです。
毎日が怒涛のように過ぎ去る中で培ったのは、「限られた時間の中で、いかに無駄を削ぎ落とし爆速で成果を出すか」という超実践的なタイムマネジメント力でした。
「もっと家族との時間を大切にしたい」
「でも、自分の大好きな仕事も諦めたくない」
その両方を叶えるためには、面倒な裏方作業を賢く「仕組み化・手放す」ことが不可欠です。
【私がお約束する 3つの価値】
「素材を渡すだけ」で完了する丸投げサポート
リール動画の編集・投稿代行から公式LINEの構築まで1人で完結できるため、複数の外注先に連絡する手間をゼロにします。
10年の事務スキルによる「スマートな仕組み化」
散らかったタスクやスケジュールをGoogleツール等で可視化・整理。「次に何をすべきか」を先回りしてご案内し、追われるストレスをゼロにします。
コーチ経験を活かした「優しく温かい伴走」
「ITが苦手」「パソコンの操作が不安」という方にも、分かりやすく丁寧に寄り添います。不特定多数への顧客対応やクレーム対応ではなく、あなた一人に集中して全力を注ぎます。
【メッセージ】
「あなたは、喋るだけでいい。」
あなたが持つ素晴らしいコンテンツ、魅力、そして熱い想いを、世界観を崩さない動画と美しい導線で形にするのが私の仕事です。
ひとりで抱え込む夜は、もう終わりにしませんか?
あなたのビジネスの「頼れる右腕・デジタル執事」として、お会いできることを心より楽しみにしています。